2018/07/01  キットのラインアップをリニューアルしました。

毎回高額なコストがかかるのでは、継続して訓練を実施する事などできない。
そんな想いからこのキットは生まれました。


訓練実施コストを大幅に削減
自社内製なら、実現できることです

標的型メール訓練を「自社内製で実施する」という選択。これは一見、不可能なことのように思えますが、キットがあればコストがかからない訓練が実現できます。お客様の中には、100分の1以下のコストダウンに成功した事例も。

訓練実施に際して専用の機材は不要
お持ちのパソコンで訓練が実施できます

標的型メール訓練は専用の機材がないとできない?いいえ、そんなことはありません。従業員が1万人を超えるような組織でも、使用したのは中古のWindows7パソコンたった1台だけ。これなら、どの会社でも訓練が実施できますよね。

訓練実施パターンは固定じゃないから
自由な発想で様々な訓練が実施できます

キットなら標的型メール訓練の内容を自由にカスタマイズ可能。実際の攻撃者と同じ視点に立って、様々なパターンで訓練を実施することができます。それ故に、キットは訓練実施代行業者にも利用されています。

標的型攻撃メール対応訓練実施キットがあると、どんなことができるの?
マンガでイメージをお伝えします。





標的型攻撃メール対応訓練実施キットの全体像

標的型メール訓練の実施に、毎年100万円以上の費用をかけている企業様へ
御社で実施している訓練は、かけている金額に見合うだけ価値が本当にありますか?


標的型メール訓練を業者に委託して実施した場合、訓練実施費用は訓練実施対象となる従業員の人数に応じて増えるのが一般的であるため、1回の訓練実施につき、数十万円~数百万円の実施費用が必要になります。

しかし、業者に委託して実施してもらえる標的型メール訓練はというと、模擬の標的型メールを従業員に送り、誰がそのメールにひっかかったのか?がレポートとして報告されるだけです。

たったそれだけのことに、毎回、数十万円以上の費用をかけることに、本当に意味はあるのでしょうか?毎年、それだけの費用をかけて得られるものは、その費用に見合うだけの価値があるものだと、自信を持って言えるでしょうか?

もし、御社が過去に業者に委託して標的型メール訓練を実施されたことがあるなら、その訓練を実施したことによって、会社がどのように変わったのか?また、その変化は、投資した金額に見合うだけのものだったのか?を考えてみて下さい。

標的型メール訓練は毎年繰り返して実施すべきものですが、だからといって、毎回業者に何十万円、何百万円もの費用を支払ってまで実施するようなことではない。というのが弊社の考えです。

業者が実施しているような標的型メール訓練は、実のところ、コストをかけることなく、自社内製で十分実施できるものです。訓練実施の舞台裏を見たことが無いほとんどの会社は、その事実を知らないだけなのです。

標的型攻撃メール対応訓練実施キットは、コストも手間もかけずに、会社として得たい効果を得ることを実現するために生まれたものです。あえて業者に委託する道を選択されることを否定はしませんが、業者に委託する前に、本当にキットは業者に委託するよりも良い選択肢と言えるのか?を一度はその目でご確認頂くことを強くお勧めします。


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  • ask@kunrenkit.jp

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  • キットを使って自社内製での標的型メール訓練が実施できるかどうかをご検証いただくため、キットのお試し版を無償でご提供するプログラムです。キットの有用性や動作の確認、訓練実施の検討にお役立てください。

    キット説明会・訓練実施相談会(無料)を定期開催しています


    標的型攻撃メール対応訓練実施キットについて、実際に会って詳しく話を聞いてみたい、また、標的型メール訓練を実施したいが、具体的にどうやればよいのか知りたい。というニーズにお応えするため、キットに関する説明、訓練実施に関する相談会を、東京・丸の内にあります、「ビジネスエアポート丸の内」(岸本ビルヂング6F)を利用して定期開催しています。

    ホームページには書かれていない事について質問したい、自社の環境ではキットが使えるのかどうか判断がつかないので、詳しく教えて欲しい。など、個別のご質問にお答えしますので、丸の内までお越し頂けるようでしたら、この機会を是非ご利用ください。